風俗にいった時に風俗嬢と何を話したらいいかわからない方にこの体験談は貴重だと思います!

陰毛に白髪のある風俗嬢でも30代

若白髪がある人はいることにはいると思いますが、やっぱり陰毛に白髪があると、ちょっとひいてしまいますね。見つけたら「お!」とは思ってしまいますし、その陰毛白髪をつまんだりはするのですが、けれども「陰毛に白髪のある風俗嬢が30代は無理ないか?」とは思ってしまいますね。その風俗嬢が言うには、本当に本当のサバ読みなしに30代だということなのですが、しかし陰毛に白髪はなんとなく50代女性のイメージです。50代女性を抱いたことはありませんが。しかし、風俗もソープ嬢となりますと、ベテランクラスはやはり年齢が上がっていってしまうのですよね。ですからアラサーなんてザラで、初対面のソープ嬢があきらかにアラフォーだろうと思われる人もいましたからね。けれどもバキュームフェラのテクはさすがベテランとは思いましたが。ですからこそ、ソープの場合は、年齢がいっていてもお願いしてみようと思ってしまう節はあるのですが、けれども撮影のシワとばしは卑怯だとは思っています。

風俗体験中の音声は聞かずに消せ

本当にたまったまであり、自分で仕込んだわけではないのですが、本当にたまたまICレコーダーに、派遣型風俗呼んだときの声が録音されてしまっていたことがあります。そのICレコーダーは、職場のアホ上司の発言がおかし過ぎて、録音してさらに上のお方に聞かせようと購入していたものなのですが、結局使わずにおりました。けれどもICレコーダーは常にカバンにしのばせておきましたので、まあたまたまRECスイッチが入ってしまうこともありますわね。それで、たまたまですが、風俗は派遣型風俗嬢を呼んだ際の音声が録音されていたこともありますわ。しかしね、その様子から結論を先に言いますと、録音したところでヌキのネタにはなりませんよ。当たり前ですが音声ですから。動画でもありませんからね。ですから後から聞いたところで、アホみたいな自分の発言を見つめ直して死にたくなるぐらいの効果しかないですし、なにしているのかイマイチわからず、とにかくいたたまれない気持ちになります。ですから、たまたま録音してしまったとしても、聞かずに消去がいいでしょう。自分もこのときの音声をちょくちょく思い出してしまうのですが、未だに死にたくもなりますから。

痴漢プレイの風俗

満員電車で揺られていて、たまたま女性の体に押し付けられてしまうと、そのまま体の柔らかさを楽しむわけにはいきません。駅員に引き渡されてしまったら、99%は痴漢として前科者になってしまうとも言われていますから、満員電車であってもできることなら女性から逃げておかないとひどい目にあってしまうかもしれません。しかし興奮するシチュエーションであるのも事実ですから、痴漢プレイのできる風俗に行ってみました。どの程度臨場感があるかという不安があったのですが、その風俗は、リアル感が売りだというので頼んだのですが、予想以上でした。風俗嬢というよりも役者のタマゴというか、女の子は本当に気合を入れて痴漢されている女の子の感じを出してくれたので、なんだか本当にいけないことをしているように感じられました。急に、素に戻られると困るという注意だけを守ればいいというので、あとは好きなようにしていたら、なんだかんだで嫌がる女の子に口でしてもらうというフィニッシュに、自然にもっていってもらえました。